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瀬戸内支店

 瀬戸内支店の所在地、瀬戸内町は、奄美大島の南部と黒潮流れる大島海峡をヘだてた加計呂麻島・請島・与路島を含む239.00キロ平方メートルの面積からなり、海岸線に恵まれた風光明娼な水産基地として一時活況を呈したが、過疎化現象が続く中で産業形態も豊かな海を生かした養殖漁業観光地にと変わりつつある。 南国情緒豊かな海洋性に富んだ景勝の地が多く、近年は格好の釣場として、注目を浴び、マリンレジヤー地帯として今後の発展が期待されている。 瀬戸内町の中心街、古仁屋は当組合発祥の地で、設立以来地域に深く根ざし信頼され親しまれる地元金融機関として順調に発展、昭和41年8月本店の名瀬市移転に伴い、瀬戸内支店に改称され、昭和53年の移転新築を経て平成12年12月現在地に新築移転したが、奄美信用組合のメッカにふさわしい店舗である

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